古余呂技窯 染付兎草文長方皿

古余呂技窯 染付兎草文長方皿

  • 作家名

    古余呂技窯

  • 作品名

    染付兎草文長方皿

  • サイズ

    巾19.5×縦12×高2.7㎝

  • 在庫数

    12

  • 略歴

    古余呂技窯(こよろぎがま)

    2代川瀬竹春(川瀬順一)により開窯。

    2代川瀬竹春は、1939年(昭和14年)陶芸の道に入り、父 初代川瀬竹春の下で京都五條坂と大磯三井城山荘の窯で修業20年、1960年(昭和35年)、現在の神奈川県大磯町に窯を開きました。

    神奈川県大磯の海岸は、古くは「こよろぎ、こゆるぎ」と呼ばれ、歌枕(名所)として万葉集や古今和歌集などにその地名を見出すことができます。

  • 備考

    箱はございません。

    こちらの商品は、1点よりご購入が可能です。

    1点ずつ風合いが異なりますので

    複数個ご購入された場合、個体差がある場合があります。

    また、古い作品の為、窯傷があるものがございます。

    予めご了承ください。

    経年による細かな擦れ等ある場合がございます。予めご了承下さい。

    モニターの発色の具合によって実際のものと色が異なる場合があります。

¥19,800価格
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