岩田久利 彩硝子盃

岩田久利 彩硝子盃

  • 作家名

    岩田久利

  • 作品名

    彩硝子盃

  • サイズ

    (金)巾5.7×高4.5cm  (赤)巾5.2×高4.3cm  (青)巾5.1×高5.9cm

  • 数量

    3

  • 略歴

    岩田久利 <昭和元年(1925)~平成6年(1994)>
    昭和~平成のガラス作家。岩田藤七の長男。東京生まれ。
    東京美術学校図案科に学ぶ。
    昭和24年(1949) 日展に初入選、以後も出品を続ける。
    昭和28年(1953) 父の創設した岩田工芸硝子を継ぐ。
    昭和46年(1971) 初の個展開催。
    昭和47年(1972) 日本ガラス工芸会を設立。以後5年間会長を務める。
    昭和54年(1979) 紺綬褒章受章。
    昭和61年(1986) ニューヨークメトロポリタン美術館20世紀Design and Architecture部門に藤七・久利・糸子作品が永久収蔵される。

  • 備考

    経年による細かな擦れ等ある場合がございます。予めご了承下さい。

    モニターの発色の具合によって実際のものと色が異なる場合があります。

¥66,000価格
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