4代清水六兵衛 染付七草手塩皿

4代清水六兵衛 染付七草手塩皿

  • ブランド

    4代清水六兵衛

  • 作品名

    染付七草手塩皿

  • サイズ

    巾10.7×高2.5㎝

  • 在庫数

    22

  • 略歴

    <4代 清水六兵衞> (きよみず ろくべえ) 陶芸家

    1848年(嘉永元年) 3代の長男として京都に生まれる

    3代六兵衛と交友の深かった画家・塩川文麟に師事し、祥麟(祥次山)の号を与えられた。

    1883年(明治16年) 3代六兵衛の逝去により、4代六兵衞となる。

    浅井忠が主宰する図案研究団体「遊陶園」や神坂雪佳らの「佳都美会」に参画し、京焼の意匠刷新に貢献した。

    1902年(明治35年) 大病を患い一時病床にあったが、家業に復帰。

    1914年(大正3年) 六居と号し、晩年まで作陶を続けた。

    1920年(大正9年 逝去。

  • 備考

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